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ゲーム広告/スーパーファミコン向けカルチャーブレーン飛龍の拳S ゴールデンファイター他
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カルチャーブレーンといえば、
現在でも名をよく耳にする有力ソフトハウスとして有名ですね。
1992年当時はかなり羽振りの良かった時期のようで、
新社屋を建造している時代ですね。
龍戦士通信(ドラゴンスベース)がなんとも時代を感じさせますが、
なんといっても、飛龍の拳S。
この時代では珍しい12MBitの大容量ROMを搭載しているわけですが、
飛龍の拳Sゴールデンファイターを発売後、
わずか3ヶ月後にマイナーチェンジ版であるハイパーバージョンを出しているのです。
当時購入した人は怒らなかったのでしょうか。
そして反対側。
シェラザード 黄金の帝国はプラットフォームをプレイステーションに移した後開発中止に。
スーパーチャイニーズワールドとスーパーウルトラベースボールは相当売れていたみたいですね。
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