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新ゲームカタログ/スーパーファミコン用ソフト 67ココナッツジャパンエンターテイメント/GXメディアバーチャル・ウォーズ
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バーチャル・ウォーズ。
何故かずーっと家にあったゲームです。
当時3500円ぐらいで購入したのでしょうか?
このゲームでココナッツジャパンという会社を知り、
そして、今に至るまでクリアすることが出来ない。そんなアクションゲームです。
なお、上記の通り原作は映画であり、
その映画は調べていただけるとお分かりかと思いますが、
かなりのいわくつきでございます。
なお、映画は3まであるそうです。
中々よく分からないゲームです。
ドキドキ冒険島でした。
ソフトデータ
ハード | スーパーファミコン |
メーカー | ・ココナッツジャパンエンターテイメント ・GXメディア ・STORM THE SALES CURVE |
発売日 | 1994年02月11日 |
価格 | 11,000円 |
型番 | SHVC-VJ |
移植・元ネタ | ニュー・ライン・シネマ・松竹富士 バーチャル・ウォーズ(1992 映画) |
ジャンル | アクション |
備考 | – |
個人的評価:10段階(1:低・易)(10:高・難)
購入価格 | 3500円 |
プレイ状態 | プレイ済 |
難易度 | 8 |
入手難易度 | 5 |
面白さ | 6 |
おすすめ度 | 6 |
クオリティ | 7 |
サウンド | 5 |
操作性 | 4 |
熱中度 | 6 |
移植度 | – |
洋ゲーのローカライズということで、
難易度は凄まじく高いです。
割とライフがたくさんあるのですが、
1度当たったらやられますし、
難易度の高さで結局長くは持ちません。
グラフィックは綺麗で、
特に、3Dパートはスーパーファミコンとは思えないぐらいの出来だと思います。
知能テストなど、様々な要素もあり、
マイナーながら割と楽しめる作品だと思います。
コンテニューがなかったりしますが。
ちなみに、映画はわかりません。
まぁ、洋ゲーのローカライズなんですよね。
映画のお話が出てきます。
さあ、初めて行きましょう。
2人プレイ対応ですが、
正直、一人じゃキツイです。
わりかしグラフィックは頑張ってると思います。
下部は様々な表示があって面白い。
通常攻撃は割と弱いです。
タメ攻撃は強いです。
円盤が沢山放出されたり
ここを打つと
3Dステージなのです。
この3Dパート、
スーパーファミコンにしては恐ろしくよくできています。
そして、2面なのかな?
アイテムの中には全滅するものも混じっていたり
原作は知りませんが、
これはテロですよ。
目先のアイテムに執着していると死にます。
1発当たったらアウトですが、
ライフは沢山あるので平気・・・
に見えますが、恐ろしく難易度が高いのですよ。
2面の3Dステージ
ぶつかると最初から。
そして、パワーアップが無駄になります。
だんだん難しくなってきますね。
敵の攻撃もエグくなってきますし。
IQテストもあります。
今回は奇跡的に突破しました。
やった、アイテムだ。
お次はシューティング面ですね。
カニを倒していきます。
アイテム攻撃してきますが、
HP制なので難しくはないです。
そしてヘリを操縦したり
また車が襲ってきたり
ガソリンスタンドに襲撃されたりして
死にました。
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