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新ゲームカタログ/ゲームボーイ用ソフト 7任天堂ゲームボーイギャラリー3
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ゲームボーイカラーという表記を見ると、
無茶苦茶新しい気がしてくる。
個人的には最先端のゲーム機ですね。
なお、現在(2013年2月17日)に至るまで、
ゲームボーイカラーを持っていないのです。
ゲームボーイポケットの次がDSだった人間なので、
結局プレイしたくても本体がないという状況。
ゲームキューブのアドバンスまで動くプレーヤーが欲しいところです。
ソフトデータ
ハード | ゲームボーイ |
メーカー | ・任天堂 ・トーセ |
発売日 | 1999年04月08日 |
価格 | 3500円 |
型番 | DMG-AGQJ-JPN |
移植・元ネタ | 任天堂 ゲーム&ウオッチシリーズ(1980年 LSIゲーム) |
ジャンル | アクション |
備考 | ・ゲームボーイカラー対応 ・スーパーゲームボーイ対応 ・バックアップカートリッジ |
個人的評価:10段階(1:低・易)(10:高・難)
購入価格 | ー |
プレイ状態 | プレイ済 |
難易度 | 5 |
入手難易度 | 3 |
面白さ | 4 |
おすすめ度 | 6 |
クオリティ | 5 |
サウンド | 4 |
操作性 | 4 |
熱中度 | 3 |
移植度 | 8 |
昔を懐かしむ系のソフトです。
ゲーム&ウオッチのゲームを楽しむモード(むかしモード)と、
アレンジして移植したモード(いまモード)の2種類があり、
遊んでいくと新しいゲームやモードが追加されていくというシステムですね。
基本的には非常に単純なゲームが多いので、
好き嫌いが別れるところでありますが、
シリーズが3作、そして海外では4作出ているぐらいなので、
だいぶ人気はあったのではないかと思います。
個人的には、ゲームよりも、
おまけとしてゲームウォッチの発売日や定価が書いてある、
資料集コーナーが非常に価値のあるものだと思いました。
スーパーゲームボーイとゲームボーイカラー両対応のソフトって多いようで意外と少ないのです。
ギャラリーコーナー
伝言板では色々な情報が見れます。
プレゼントコーナーはこんな感じ。
マリオの目がちょっと怖い。
ミュージアム。
資料集としてはかなり価値のあるコーナーです。
ゲームはこのように、選べます。
プレイすると増えていったりするようです。
MARIO BROSを。
今と昔が選べます。
そして、スーパーゲームボーイだとちゃんとコントローラーが表示されるところも、
芸が細かいところですね。
今モード。
正直、自分の知ってるマリオブラザーズじゃないけど、
このゲーム自体は小さい頃に遊んだことがあります。
土管から出てきたものをマリオとルイージで上に上げていきます。
完成するとトラックに納入されます、
繰り返していくのですが、失敗すると
MISS
なお、昔モードはこのような感じ。
完全再現と言っていいのではないでしょうかね?
BEEP音も完全再現
続いて、
みんな大好きドンキーコングJR
なんとなく、面影はありますね。
やられるとこうなります。
カギを持って行くと、
牢屋が一部外れます。
もうここまで来たら逃げられるだろ
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